2008.08.06
トード・ボーンチェによるランプシェード Garland 欲しい方いませんか?
突然ですが、おしゃれで独創的なランプシェード「Garland」ってご存知ですか?
Tord Boontje(トード・ボーンチェ)というオランダ人デザイナーによる自然をモチーフにしたランプシェードです。このランプシェードのおもしろいところはシートを自分でカットして形を好きなように作るところ。
実は友人のプレゼント用にHabitat(フランスのインテリアショップ)で購入したのですが、理由あって3枚不要になってしまいました。
ご希望の方がいらっしゃいましたら未使用品を1枚6000円(郵送料込み)でお譲りしたいと考えています。
この記事のコメント欄にシークレットで連絡先(メールアドレス)をお書きくださいませ。
連絡いたします。
ただし、私が8月20日までの日本滞在でして、その間に連絡のあった方のみ先着順3名様にさせていただきます。
お支払いについては東京三菱UFJのネットバンキングを希望しますが、その他のお支払い方法も相談に応じます。
ランプシェードGarland 6000円(郵送料込み/日本国内のみ)
・インテリアショップHabitatオリジナル使用となっています。
・カラー:ゴールド
・60W
・本体サイズ:W575×H395×T0.2mm
・付属品:説明書(英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語)と感電防止リング
個人的に購入してきた物です。箱に多少のへこみなどがありますが品物自体には問題ありません。ノークレームノーリターンでお願いします。
ご注意・・・本品には電球・ソケットは付いていません。







ランプシェード Garlandとは?
http://webdb.scope.ne.jp/artecnica/garland/index.html
トード・ボーンチェとは?
http://www.visionscoax.jp/brand/tord_boontje.html
インテリアショップHabitatとは?
http://www.habitat.fr/pws/Home.ice
Tord Boontje(トード・ボーンチェ)というオランダ人デザイナーによる自然をモチーフにしたランプシェードです。このランプシェードのおもしろいところはシートを自分でカットして形を好きなように作るところ。
実は友人のプレゼント用にHabitat(フランスのインテリアショップ)で購入したのですが、理由あって3枚不要になってしまいました。
ご希望の方がいらっしゃいましたら未使用品を1枚6000円(郵送料込み)でお譲りしたいと考えています。
この記事のコメント欄にシークレットで連絡先(メールアドレス)をお書きくださいませ。
連絡いたします。
ただし、私が8月20日までの日本滞在でして、その間に連絡のあった方のみ先着順3名様にさせていただきます。
お支払いについては東京三菱UFJのネットバンキングを希望しますが、その他のお支払い方法も相談に応じます。
ランプシェードGarland 6000円(郵送料込み/日本国内のみ)
・インテリアショップHabitatオリジナル使用となっています。
・カラー:ゴールド
・60W
・本体サイズ:W575×H395×T0.2mm
・付属品:説明書(英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語)と感電防止リング
個人的に購入してきた物です。箱に多少のへこみなどがありますが品物自体には問題ありません。ノークレームノーリターンでお願いします。
ご注意・・・本品には電球・ソケットは付いていません。







ランプシェード Garlandとは?
http://webdb.scope.ne.jp/artecnica/garland/index.html
トード・ボーンチェとは?
http://www.visionscoax.jp/brand/tord_boontje.html
インテリアショップHabitatとは?
http://www.habitat.fr/pws/Home.ice
2008.05.24
コペンハーゲンその他おみやげ
おみやげというものはあまり高価なものは買う方ももらう方も負担になってしまいます。
いつもならスーパーに行って適当なものが見つかるのですが
コペンハーゲンは物価が高い上に、スーパーでもそこまで目新しいものやおもしろいものって
あまり見かけないような・・・^^;
目新しくておもしろいものといったらラクリッツというマズイと評判のお菓子があるけれど・・・アンモニアの臭いがするってものの本には書かれてます。これは貰ってもうれしくないよ〜。
スーパーイヤマやデパートマガジンの下にある食料品売場で安めのものを2点見繕いました。

左は手作りキャラメル。右はホットチョコレート用スティック。(カップにお湯をいれてかきまぜるだけ)
ティールーム「タントティー」でオリジナルブレンドティー。

左はアップル&シナモン・ルイボスティー、右はなんだろう?何かのお花入り。なかなか美味しいです。
空港でサーモンのタルタルを購入。一番安いのを選びましたがそれでも高価。

他にも空港でソーセージなんてのも買いました。
なんというか・・・これぞ!というものが今ひとつ見当たりません。
お土産を渡したときに「なにこれ〜!うれしい〜!」とやっぱり言ってもらいたいじゃないですか。
番外編

「デニッシュ」って「デンマークの」っていう意味だって知ってました?
「デニッシュ・ペストリー」は「デンマークのパン」ということ。
フランスやドイツでも「デンマークのパン」という意味でそれぞれの国の言葉で呼ばれています。
ところがデンマークでは「ヴィーナブロー(ウィーン風パン)」と呼ばれているんだそう。
それだけデンマークではデニッシュが人気がありたくさん食べられているのですが、
この旅の中で食べたデニッシュはどこのもとっても美味しかったです。
おみやげに持って帰って食べさせてあげたいと思ったけれど、さくさくの生地だけにそれはかないませんでした。ぜったいに喜ばれることが予想されるだけに残念!
いつもならスーパーに行って適当なものが見つかるのですが
コペンハーゲンは物価が高い上に、スーパーでもそこまで目新しいものやおもしろいものって
あまり見かけないような・・・^^;
目新しくておもしろいものといったらラクリッツというマズイと評判のお菓子があるけれど・・・アンモニアの臭いがするってものの本には書かれてます。これは貰ってもうれしくないよ〜。
スーパーイヤマやデパートマガジンの下にある食料品売場で安めのものを2点見繕いました。

左は手作りキャラメル。右はホットチョコレート用スティック。(カップにお湯をいれてかきまぜるだけ)
ティールーム「タントティー」でオリジナルブレンドティー。

左はアップル&シナモン・ルイボスティー、右はなんだろう?何かのお花入り。なかなか美味しいです。
空港でサーモンのタルタルを購入。一番安いのを選びましたがそれでも高価。

他にも空港でソーセージなんてのも買いました。
なんというか・・・これぞ!というものが今ひとつ見当たりません。
お土産を渡したときに「なにこれ〜!うれしい〜!」とやっぱり言ってもらいたいじゃないですか。
番外編

「デニッシュ」って「デンマークの」っていう意味だって知ってました?
「デニッシュ・ペストリー」は「デンマークのパン」ということ。
フランスやドイツでも「デンマークのパン」という意味でそれぞれの国の言葉で呼ばれています。
ところがデンマークでは「ヴィーナブロー(ウィーン風パン)」と呼ばれているんだそう。
それだけデンマークではデニッシュが人気がありたくさん食べられているのですが、
この旅の中で食べたデニッシュはどこのもとっても美味しかったです。
おみやげに持って帰って食べさせてあげたいと思ったけれど、さくさくの生地だけにそれはかないませんでした。ぜったいに喜ばれることが予想されるだけに残念!
2008.05.21
蚤の市で買ったもの。買わなかったもの。
蚤の市で出会った名もなきものたち
コペンハーゲンの蚤の市では名だたる有名メーカーのものを基本に買ってきたのですが
これらは名もなきものたち。
雑誌で紹介されていたりして、とっても絵になっていたので私もついつい購入してしまいました。
水色のホーローの容器。
本当は状態が良かったホーローのジャグやメジャーカップがあったのでほしかったのですが
迷っているうちに売り切れてしまっていました。
こんな感じで水色のホーローはいろんな種類のものが売られていましたね。なんとなく北欧=水色・青というイメージです。

その中で残っていたのがこのホーロー容器。

状態もけして悪いものではありません。
バッカシリーズを購入した中国系のお姉さんのお店にありました。
私たちのことを覚えていてくれて20DKK安くしてくれました。
続いて、こちらはガラスのメジャーカップ。

こちらも状態はまあまあ良し。
デンマーク語(?)でたぶん「粉」とか「水」とか測りの部分に書かれているだろうと思われる。
キッチンに置いたら絵になりそうだったので購入。
店主がほんの少しだけまけてくれて日本円で800円ほどで買えました。
その他、蚤の市で出会ったメーカー品
このロールストランド製(スウェーデンのメーカー)のピクニックという名前のお皿、

かわいい絵柄で迷ったのですが、いかんせん、物が大きいんです。
それからちょっとキズが目立ったので、お値段はそこまで高くはなかったのですが、買いませんでした。
続いて目に飛び込んできたのこが、このジャグ。

裏を返すと「ARABIA」製。
モノが大きいだけに買おうか買おまいか迷いました。
やっぱり買おう!と戻ってきた時にはもうありませんでした。
残念!
他にも写真をとりそこねたんですが、ウエッジウッドやビレロイボッホなどなど・・・ちらほら売られていました。
コペンハーゲンの蚤の市では名だたる有名メーカーのものを基本に買ってきたのですが
これらは名もなきものたち。
雑誌で紹介されていたりして、とっても絵になっていたので私もついつい購入してしまいました。
水色のホーローの容器。
本当は状態が良かったホーローのジャグやメジャーカップがあったのでほしかったのですが
迷っているうちに売り切れてしまっていました。
こんな感じで水色のホーローはいろんな種類のものが売られていましたね。なんとなく北欧=水色・青というイメージです。

その中で残っていたのがこのホーロー容器。

状態もけして悪いものではありません。
バッカシリーズを購入した中国系のお姉さんのお店にありました。
私たちのことを覚えていてくれて20DKK安くしてくれました。
続いて、こちらはガラスのメジャーカップ。

こちらも状態はまあまあ良し。
デンマーク語(?)でたぶん「粉」とか「水」とか測りの部分に書かれているだろうと思われる。
キッチンに置いたら絵になりそうだったので購入。
店主がほんの少しだけまけてくれて日本円で800円ほどで買えました。
その他、蚤の市で出会ったメーカー品
このロールストランド製(スウェーデンのメーカー)のピクニックという名前のお皿、

かわいい絵柄で迷ったのですが、いかんせん、物が大きいんです。
それからちょっとキズが目立ったので、お値段はそこまで高くはなかったのですが、買いませんでした。
続いて目に飛び込んできたのこが、このジャグ。

裏を返すと「ARABIA」製。
モノが大きいだけに買おうか買おまいか迷いました。
やっぱり買おう!と戻ってきた時にはもうありませんでした。
残念!
他にも写真をとりそこねたんですが、ウエッジウッドやビレロイボッホなどなど・・・ちらほら売られていました。
2008.05.20
ロイヤルコペンハーゲンのBACA(バッカ)シリーズ(50〜60年代生産)
蚤の市ではロイヤルコペン製品がご当地だけあって豊富に出回っていました。
人気のフルーテッドシリーズやイヤープレートはもちろんなのですが
それらとは全く雰囲気の異なる、50、60、70年代!という時代を感じさせる品々もありました。
その品揃えの豊富さに何も知らない私さえも興奮してしまいました。
その中で購入したのがBACA(バッカ)シリーズ。
家庭的な雰囲気でなにやら「和」にしっくりきそうな、あたたかみのあるノスタルジックな品々。
ニルス・トーソンという方のデザインなんだそう。
魚の図柄の大皿です。お刺身の盛り合わせなんかに良さそうじゃないです?

それと一緒に買ったのは鳥の図柄の四角い花瓶。
なんか日本の実家にもこんなようなのあったような・・・と思わせる雰囲気。

この時代とおぼしき、他のデザイナーの商品もいくつか売られていました。
ロイヤルコペンらしく白地に青色の模様のものだったり、茶色と青といった色合いだったり、
でも全体的に素朴な感じでかわいらしく日本の「和」に合う感じでした。
人気のフルーテッドシリーズやイヤープレートはもちろんなのですが
それらとは全く雰囲気の異なる、50、60、70年代!という時代を感じさせる品々もありました。
その品揃えの豊富さに何も知らない私さえも興奮してしまいました。
その中で購入したのがBACA(バッカ)シリーズ。
家庭的な雰囲気でなにやら「和」にしっくりきそうな、あたたかみのあるノスタルジックな品々。
ニルス・トーソンという方のデザインなんだそう。
魚の図柄の大皿です。お刺身の盛り合わせなんかに良さそうじゃないです?

それと一緒に買ったのは鳥の図柄の四角い花瓶。
なんか日本の実家にもこんなようなのあったような・・・と思わせる雰囲気。

この時代とおぼしき、他のデザイナーの商品もいくつか売られていました。
ロイヤルコペンらしく白地に青色の模様のものだったり、茶色と青といった色合いだったり、
でも全体的に素朴な感じでかわいらしく日本の「和」に合う感じでした。
2008.05.19
ロイヤルコペンのティーカップ3種


蚤の市ではブルーフルーテッドを購入しました。定価の半額以下で安く買えました。
買ったあとに気付いたんですけれど、これがB級品かC級品かはたまた本物か否かというのは誰にもわからず保証がないこと^^;
というのも買ってホテルに戻ってから見たら、欠けたりはしてないんですけれどあきらかに不良品のような作りだったのです。
ダメもとで翌日蚤の市に戻ってお店のおじさんに交渉してみたら、私たちのことを覚えていてくれて「交換OK」と言ってくれました。
蚤の市で買う際は商品のよごれやカケ、ハネなどがないか注意深く見ることがたいせつですね。
まあ、本物を求めるならば直営店で買うほかはないですね。
本店ではブラックフルーテッドのB級品を購入。正規品の2割程度安く買えました。
このブラックフルーテッドは日本ですでに販売されているのでしょうか?
2007年に発売された新製品のようです。
ブラックと言いつつもグレー色で、やわらかな雰囲気が私好みのお気に入りの一品。
*なお本店地下にあるB級品売り場にロイコペの全シリーズがそろっていませんでした。
工場の方に行けば、もっといろんな種類の商品があるようですが・・・。
デパート「Magasin」で購入したのはホワイトフルーテッド。
25パーセントオフとなっていたので即決。
しかし、ここでも恐るべきことが・・・。
「最後の2客です!」とお店の人が奥から持ってきた箱に入れられた商品。
一つは中身をチェックしたんだけど、もう片方はチェックせずに購入したら、中身が違っていた!
一客はホワイトのプレーンでした。
それもその日の夜、ホテルでたまたま中身を確認したから良かったものの、確認せずに帰国していたらおバカを見るところでした。
翌日デパートへ交換(というか最後の2客と言われたので、返品?)しに行ったら、
なんと最後と言っていたのに、ちゃんと商品がありました。これが本当の最後の一客なのか・・・?
とにもかくにも無事ホワイトフルーテッドを2客そろえることができました。
そんなこんなありましたが、蚤の市の方もデパートの方も間違いはしたものの、感じ良く交換してくれてほっとしました。







